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旧ログはぼちぼちと移行の予定ですが、旧URLは
http://jade.nero-angelo.com/talk/index.php
です

記事一覧

イラストアップしましたよ〜

サーバーメンテご苦労様です。
でも、日記にコメント載せようとしたけれどエラーでアップできませんよ。
さて、取り合えず更新はできそうだったのでイラストを一枚アップしてきました。
またPJかよ!と自分で突っ込みたくなるのですが、最近アビスではこの二人以外まったく描いていませんね〜〜(苦笑)

なんか万年神経張り詰めた生活をしていそうな二人ですが、お互い無防備になる時がこんなんだったらいいなぁ〜と思って描きました。
しかしジェイドってば姫様みたいになっちゃて……。かなり不本意!!
もうちょっと男っぽく描きたかったなぁ。

実は久しぶりにCG本を買ったのですよ。
ペインター仕様の上、大好きなイラストレーターさんの本だったので、よし、この本読んで盗める技法を盗んでやる!
と息巻いたのですが、いやはやいやはや時間ばかり掛かって手に負えない……。
やっぱり元々の絵の技量あっての技術の真似は無理ですわ(苦笑)
それでも幾らかはコツが掴めて自分の絵に活かせそうです。

面倒くさかったのよ(笑)

ネットでバトンを拾ってSNSで遊んだわけですよ。
オリジナルネタで。
で、せっかくだからアビスネタでもやるかwとここに書きかけたら、姐さんが日記はダメだという。
サイトに上げろと。
メンドクサイのよ(笑)
私、HTML手書きなんだからwww

ってわけで、アップしましたよ。
やってみたいかたはどうぞお持ち帰りください。
「僕」と出てるのがどうもやり辛かったっす。
誰の呟きか、は皆様の想像にお任せします(笑)


オリジナルでやったバージョンはこちら。
http://sweetbeast.net/bbs/diary.cgi
人外ちっくで暗いです。私のオリジナルの作品傾向です(笑)

戻って来ました

4月末にPCがイカレてMIOさん宅に修理にだしたのですが、月曜日に生き返って戻って来ました。
画像は重いので、CDとかにバックアップも取っていないのが現状だったので、折角描きあげた絵もすべて御釈迦だと、半分泣きが入っていたのですが、すべて救出して下さいました。
画像だけではなく、苦労して拾ってきたシムのオブジェクトやらペインターのカスタマイズした筆やら、ないと困るものも全て生きていました。
今回こうやって更新できたのも、MIOさんの家人のおかげなのです。
今日から私は西側に足を向けて眠れません。ウサギさん、本当にありがとうございました。お礼は泣いて喜ぶお菓子を進呈しますので、しばらくお待ちくださいね。

という事で、まあいつもの事なのですが大した物ではないけれど、絵を更新しました。
線画を消した厚塗り、一度やってみたかったので挑戦しましたが、後ろ向きで顔がなかったから描けたのかも(苦笑)
いつもやらない事をたまにやるのも、なかなか面白いです。
折角良い画像ソフトがあるのですから、あれこれ機能を使ってみようと、少しだけポジティブに考えてます。

「死の舞踏」UPしました

3ヶ月空いたから、通常の3倍の分量ってわけでもないのですが、今回長いです; 昨今のWEB小説を逆行しております。
しかも気付けば8回目です。なのにウパラは赤子です。

いよいよこの章のタイトル「宮廷舞曲」に相応しく、宮廷内部のことを書き始めました。
生まれたてのウパラが、どんな兄ちゃんたちと渡り合っていくかを描いていく下地部分ですね。

なんかこの下地が毎度やたらめったら多いな……
厚化粧かww

アビスなんてコトは忘れても知らなくても大丈夫!(笑)←それほど創作部分が多い;
ご笑覧くださいませ。

ぷち更新情報

小説「死の舞踏」の資料として、人間関係図をUP。
自分で書いていても頭がこんがらがってくるので、読んでいる人はさぞや、と; すみません。
次回の小説はこの図が思いっきり必要かと…。
GW中には本文アップしますので、お待ちくださいませ。
姐さんのパソコンが到着するまでには頑張ろうw
4月頭に9割仕上がっている矢先で体調崩して、現在に至ってます。

だって、継承権争いが激しかったっていう公式設定だからっヽ(´Д`;)ノ
激しいって何人ぐらい? 側室って何人いたの!?という素朴な疑問から始まり、年齢などのつじつまを合わせ、それぞれのキャラメイクをしていくのに恐ろしくかかりました。私、アホ?(笑)
いやもうオリジナル満開もここまでくりゃ…。
「死の舞踏」が楽しみという奇特な方は、アビス的萌えなど期待しておられるはずがないわっ!と開き直って書いております。
たぶん、そのはずよね……。

キス絵の更新

書き終わったので、サイトのギャラリーにアップしました。
某お方からエロくないよ。
清楚だよと言われてビックリΣ(・。・;)
エロ描いて清楚と言われるとは思っていませんでしたw

30のお題 「鈍さ」

マグノリアの蒼月さんが30のお題の「鈍さ」にチャレンジしてくださいました。

彼女の作品を読むといつもわたしは「ああっ」と感じさせられます。どう説明したらよいのか解らないのですが、どれを読んでも「ああっ」って思うのです。
それは、理屈では上手く言い表せない魂の説得みたいなもんかもしれません。
心が無意識に納得させられているんですね。
読み終わるといつもなんだか切なくなります。彼女の優しい人柄や、人生経験が文章に出るのだと思います。
そんな彼女の紡ぐお話は大好きです。 今回はダイレクトにPJを扱った作品を書いてくださって、私は心から喜んでいます。
蒼月さん。ありがとうございます。
ああ、PJってやっぱいいなぁ・・・

30のお題

 30のお題に無謀にも挑戦してみました。
 いや、実はお題じゃなくても良かったのですが、タイトルが思いつかないので、お題に放り込んだというのが正解ですが。

 お恥ずかしいことですが、この作品はわたくしのデビゥ作となります。
 今まで憧れてはいましたが、文才どころか日本語すら覚束ない身なので、自ら書くなんて夢の夢だと思っていましたので。
 ところが傷だらけの猫を拾ったのが運の尽き。
この猫、元は飼い猫らしく、上品で躾もきちんと出来ていたのでした。その上なんか毛並みもフサフサで血統もよさそう。
 だから猫にピオニーと名前をつけてやったのです。
 そうしたら、私に芽生えた疑問はどんどんヤバイ方向に行き、
 どうしてこんな立派な猫がノラになんかなったんだろう?
 どうしてこんなに傷だらけになっちゃったんだろう?
 なんで猫エイズなんて移されちゃったの?
 不憫だ・・・
 ヤバイ疑問はどんどん怪しい萌えに変化し・・・抑えられなくなってしまったのです。
 書きたい。でも書けない。どうしよう・・・

 そして良く考えてみたら、私の周りには文才に恵まれた、特別親身になってくれる人がいるじゃありませんか。
 これは利用するっきゃない。
 そういう訳で、MIO様に先生となっていただき、飴と鞭ならぬ、鞭と鞭でしばからながら、書き上げたものでございます。
 
 正直、小説のマナーさえ知らなかった私に、あれこれ色々教えてくれ、酷い文章を根気よく添削してくれたMIOたん。本当にありがとう。
 なんとなく、人間が書いた文章みたいになったのも、みなあなたのおかげでございます。
 辛く苦しい日々はまだ続くけど、まだまだ宜しくお願いいたします(・。・)ノ

 しかしこんなに長くなるとは、本人すら想像もしていなかったのです。まだ序盤だってのに、どうなるんでしょうね・・・
我ながら呆れてしまいました。

 それから遅くなりましたが3/13日に拍手くださった方、どうもありがとうございました。励みになります。
 ルークは文章の合間に描いた絵で、私には珍しく早く仕上がったものなのですが、イメージだけは出来ていたので描いていて楽しかった物の一つでした。

「深淵」じゃなくて「希望」

イラストを一枚アップしました。
これは「ブウサギ専科」のちりこ様が書いて下さったPJ小説のお礼画なので、ルークです。

お目目の大きいキャラを描くのは苦手なので後姿を。と云うのは冗談。
どんよりと暗い地下の階段から射し込む光を浴びるルークってのを、前から描いてみたかったので、チャンスを下さったちりこ様に感謝してます。

土曜に描き始めて、今アップできているので、私にしては相当早い仕上がりです。
何故だろう?考えてみたら背景ばっかりで、人物は真っ黒。
殆ど丁寧に塗る部分もなかったから当然でした(苦笑)

タイトルは最初は「深淵」ってくらーいイメージだったんですが、
出来上がったら、「パンドラの箱」になってた。しかし、如何せん判りにくいと思ったので「希望」と名づけました。

「彼は無慈悲で幽かな泥のように」

なんとまあ、ドラマチックなタイトルでしょう。これだけでなんかゾクゾクしちゃいません?
これは「ブウサギ専科」のちりこ様から頂いたSSのタイトルなんです。

実はこのSS、1月の頭に頂いたのですが、他のものとの兼ね合いでアップがすっかり遅れてしまいました。ちりこ様……遅くなってすいません(泣)

三田はP×Jがだーい好きなんですが、甘っちょろい関係ってのがどうも苦手で、ちょっと痛め←(なんという表現だww)なのが好みなんですね。

毎回、メッセでそんな事をグダグダ言っていたせいか、ちりこ様は私の趣味をちゃんと把握して下さって、このSSは私好みに書かれています。

私は自分が文章書けないので、サイトで好みの話を探しまくるんですが、なかなか見つかりません。だから、このSSを頂いた時は、ただひたすらに嬉しくって、小躍りしちゃいました。
 ステキな作品なので、皆さんも是非読んでみて下さいね。
 ああ、でも…そうすると私の趣味が公になってしまう
;´д` ) トホホ
三田はこういうのが好きなのかって、影で笑ってやって下さい。
そしてこの話、ウパラバージョンもちりこ様は書いて下さいました。そちらも追って掲載しますので、お楽しみに〜〜

ちりこ様、本当にありがとう〜〜 

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